ヒト・コト・ミライが交差する
リアルプレイス │ エイチ

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EVENT

パブリックスペースでコトを生み出すために
必要ないくつかのこと


泉山塁威(ソトノバ編集長)


2018年7月31日(火) 18:00〜19:30

道路や公園、駅、広場、空地など、街なかにあるパブリックスペース(公共空間)でイベントを企画したいと考えたことのあるビジネスパーソンは多いのではないでしょうか。しかし、条例による規制や、限定された場所、公益性の高さなど、いくつもの高い壁を乗り越えなければ実現するのは難しい状況です。

そうした課題に公民の架け橋として取り組むのが、パプリックスペースに特化したメディアプラットフォーム「ソトノバ」の編集長・泉山塁威さんです。泉山さんは「パブリックスペースをアクティブに活用することで、場の価値を高めることにつながり、ひいては地域のブランディングになる」と、さまざまな場所で社会実験・検証を行ってきました。

今回のイベントでは、泉山さんがこれまで行ってきた社会実験の実例やデータを踏まえて、公的なハードルをどう乗り越えて民間がコトを興せるようになるのか、パブリックスペースを活用するための具体的なアイデアや可能性について語っていただきます。


タイトル パブリックスペースでコトを生み出すために必要ないくつかのこと
日程 2018年7月31日(火) 18:00〜19:30
会場 amana square
料金 2,500円
定員 72名
申込締切 2018年7月31日(火)

登壇者紹介

ソトノバ編集長/東京大学先端科学技術研究センター助教 泉山塁威

明治大学大学院理工学研究科建築学専攻博士後期課程修了。エリアマネジメントやパブリックスペース利活用及び規制緩和制度、社会実験やアクティビティ調査、タクティカル・アーバニズムの研究および実践に関わる。

Photographs by Rui IZUMIYAMA [TOP]

2018/7/12

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