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EVENT

アート思考から学ぶ
「モノより意味の時代」における競争優位


山口 周(独立研究者、著作家) × 前田育男(マツダ株式会社常務執行役員)


2019年7月18日(木) 15:00〜19:00

募集人数に達したため、お申し込みを締め切らせていただきました。
たくさんのご応募、ありがとうございました。

*今回のエイチは、NTTコミュニケーションズ 大手町プレイスでの開催です。
amana squareではありませんので、お間違いのないようお越しください。

 

希少だった「モノ」「正解」「データ」「利便性」が過剰になり、過剰だった「意味」「問題」「ストーリー」「不便」が希少となりつつある今、かつて希少だったものを生み出すための組織やシステムやメソッドは急速にその価値を失いつつある。価値の源泉が逆転する時代において、これから活躍する人=ニュータイプには、どのような思考様式・行動様式が求められるのか。

 

ベストセラー『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』の著者、山口周氏と、マツダのモノづくりの根底に流れる「魂動デザイン」の生みの親、前田育男氏のお二人に講演をいただきます。

 

| 会場 |

 

NTTコミュニケーションズ株式会社 大手町プレイス
東京都千代田区大手町2-3-1 大手町プレイス ウエストタワー28階

 

| タイムスケジュール |

 

14:30  開場
15:00 – 16:20 山口周 講演
16:30 – 17:20 前田育男 講演
17:20 – 17:50 山口周×前田育男クロストーク
17:50 – 19:00 懇親会
※はじめに、主催者よりご挨拶を申し上げます。

 

今回は社会課題の解決を目指す仲間たちに、その志や悩みを共有できる家庭、会社、個人のコミュニティを超えた4thプレイスを提供する、NTTコミュニケーションズの「CX4 BASE」との共催セミナーです。

 


タイトル アート思考から学ぶ 「モノより意味の時代」における競争優位
日程 2019年7月18日(木) 15:00〜19:00
会場 NTTコミュニケーションズ 大手町プレイス
料金 2,500円
定員 120名
申込締切 2019年7月17日(水)

登壇者紹介

独立研究者/著作家/パブリックスピーカー 山口 周

1970年東京都生まれ。慶応義塾大学文学部卒、同大学院文学研究科修士課程修了。電通、ボストン・コンサルティング・グループなどで企業戦略立案、文化政策策定、組織開発等に従事したのち独立。現在、株式会社ライプニッツ代表。主な著書に『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』など。

マツダ株式会社 常務執行役員デザイン・ブランドスタイル担当 前田育男

1982年 東洋工業(現マツダ)入社。チーフデザイナーとしてロータリーエンジン搭載の「RX‐8」や、ワールド・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した3代目「デミオ」を手がける。2009年 デザイン本部長就任。マツダブランドの全体を貫くデザインコンセプト「魂動」を立ち上げ、 多くのデザインアワードを受賞。2016年 常務執行役員デザイン・ブランドスタイル担当。

Photograph by 安藤瑠美

2019/6/21

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